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医療法人社団順公会 白石整形外科内科クリニック 03-5679-5711 〒134-0083 東京都江戸川区中葛西5-41-16 フローラル中葛西V 1F
むち打ち治療の現状と問題点 従来の治療 神経ブロック療法 よくある質問から(Q&A)

頚部がムチの様にしなり、筋肉や靭帯、椎間板、血管、神経などが損傷されるものをいいます。直後に症状が出現しなくても、数時間〜数日後に頚や肩の痛みや重苦しさ、運動の制限などはっきりとした症状を感じることがあります。
例)むち打ちの状態を起こす可能性のあるもの
交通事故 しりもち・転倒など 各種スポーツ活動
むち打ち損傷の症状 
むち打ち損傷の病態はとても複雑で、症状もさまざまです。
専門の医師による正しい診断のもとに、その時期に応じた適切な治療を行うことが大切です。
頚椎捻挫型
頚・肩の痛みや重苦しさ、
肩・背部凝り症状 など
頚部交感神経刺激症状型
(バレ・リュー症候群)
頭痛、めまい、耳鳴り、
のどのつまり感
視力障害(かすむ・ぼやける)など
神経根損傷型
腕の強い痛みやしびれ感、
 肩甲部・前胸部痛 など
頚髄損傷型
(中心性脊髄損傷型を含む)
上肢、下肢の筋力低下
両手の知覚傷害やしびれ感 など
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